【海外の反応】「LAと全然違う…」初来日の20歳アメリカ人が9時間歩いて気づいた東京の異様な光景
ホームレスをひとりも見てない。やばい。
渋谷から10分歩いた夜の住宅街で、20歳のアメリカ人青年が思わず漏らした一言でした。
初めて国の外に出た青年が、たった9時間の東京で目にしたものとは。
カリフォルニア在住の20歳の青年が、アジア一人旅の最初の経由地として東京に降り立ちました。持ち物はフリマで買ったバックパックひとつ、頼りはスマートフォンの中のChatGPTだけ。次の便までわずか9時間という乗り継ぎの合間に、ひとりで空港を抜け出し、渋谷の夜を歩き回りました。切符の買い方もわからず、セブンイレブンを見つけるのに何周も歩き、最後は見知らぬ人に助けられて空港に戻りつきました。
米国住宅都市開発省の2024年報告によると、アメリカのホームレス人口は約77万人に達し、過去最多を更新しました。毎日その光景を見て育った20歳の目に映った夜の東京の住宅街は、彼にとって信じがたい世界だったのです。
📌 この動画で見られること
• 空港で迷い続ける20歳の初海外サバイバル
• 渋谷スクランブル交差点で感じたニューヨークとの違い
• セブンイレブンのサンドイッチに10点満点をつけた瞬間
• 夜の住宅街でホームレスがひとりもいないことに驚愕した場面
• ChatGPTの案内が間違い、見知らぬ人の親切に救われた帰り道
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