【心理学】なぜか人の本性が見えてしまう人に共通する特徴|初対面の小さな違和感を見逃さない「特別な能力」
習い事の教室に来た、感じのいい新しい人。
みんなが褒めるのに、自分だけ胸のどこかが引っかかる。
人の本性が、なぜか見えてしまうことはありませんか?
「人を疑ってばかりの自分は、性格が悪いのかな」
「素直に人を信じられないのかもしれない」
そんなふうに思うこともあるでしょう。
でも、心理学や脳科学の視点から見ると、人の本性が見えてしまうのは、疑い深いからではありませんでした。
その小さな違和感は、初対面のわずかな時間に働く、ある特別な能力のしるしだったのです。
▼この動画でわかること
・30秒で人柄を読み取る「シン・スライシング」と、目元に表れる「デュシェンヌ・スマイル」
・頭より先に体が危険を知らせる「ソマティック・マーカー仮説」
・立場の弱い人への態度で分かる「スライム効果」と、人を見る目を育てる「社会的知性」
・人を見る目を、自分をすり減らさずに使う3つのコツ
初対面で感じる違和感を、自分の性格の悪さだと責める必要はありません。
大切なのは、その感覚を大事にしながら、少しずつ確かめていくことです。
あなたは、最初に感じた小さな違和感が、あとで当たっていたことはありますか?
ぜひコメント欄で教えてください。
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⏱️目次
00:00 オープニング
01:31 人の本性が見えてしまう人に共通する特徴①
04:43 人の本性が見えてしまう人に共通する特徴②
07:38 人の本性が見えてしまう人に共通する特徴③
10:31 人の本性が見えてしまう人に共通する特徴④
13:10 人の本性が見えてしまう人に共通する特徴⑤
16:06 人を見る目を上手に使う3つのコツ
19:40 まとめ
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