【農業の危機】鈴木宣弘「生産者も限界」国会で直接支払を要求…消費者も苦しい値上げの限界【農業予算・食料自給】
作る人も、買う人も苦しい。所得補償で何を支え、誰が費用を持つのか。
2024年4月4日の参考人質疑を、鈴木宣弘さん本人の発言でたどります。
所得支援、種や肥料、備蓄について、質問と答えを取り上げています。金額や支払方法は当時の鈴木さんの提案です。店頭価格や税負担がどう変わるかまで示されたものではありません。
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この動画で扱った一次ソース
2024年4月4日 第213回国会 衆議院農林水産委員会 第7号
参考人:鈴木宣弘
質問者:神谷裕、北神圭朗、田村貴昭
国立国会図書館 国会会議録検索システム
https://kokkai.ndl.go.jp/txt/12130500...
衆議院インターネット審議中継(当日の原中継)
https://www.shugiintv.go.jp/jp/index....
会議の一部を抜粋・並べ替えて構成しています。原中継の順序とは異なります。
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チャプター
00:00 冒頭ダイジェスト
00:40 導入:作る人と買う人の負担はどう変わる
01:14 農家も買う人も限界
03:53 支援があるのになぜ苦しい
06:30 所得補償で買いたたかれないか
10:08 保護の数字は何を数えるのか
12:17 種と肥料が止まったら
14:55 備蓄の費用を誰が持つのか
22:05 まとめ:所得と価格の両方に届く支えか
23:20 終了画面
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この番組について
国会の記録をもとに、本人の発言を会議日・発言者とともに見ていきます。
動機や内心は推測しません。
#記憶にない国会 #鈴木宣弘 #食料自給率 #農業政策 #国会切り抜き
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