【カオス】朝出て着くのは深夜…18時間半走った「伝説の鈍行」と歴代最長列車たち【VOICELOID解説】
東京から九州の門司まで、普通列車で31時間31分。
門司から福知山まで、朝から深夜まで18時間半——。
国鉄時代には、今では考えられない長距離を走り続ける普通列車が存在しました。
今回は、前回の「夜行鈍行」に続き、カオスすぎた長距離鈍行を解説!
東京発門司行きの111列車から、山陰本線の伝説・824列車、JR時代の最長普通列車まで、その歴史をたどります。
なぜ普通列車が、これほど長い距離を走る必要があったのか?
その背景には、旅客輸送だけでは説明できない「荷物と郵便」の存在がありました。
■動画の主な内容
・東京→門司を31時間31分で結んだ111列車
・上野と青森を結んだ長距離客車鈍行
・門司→福知山を18時間半走った824列車
・機関車交換、長時間停車、郵便車のある旅
・岡山→下関の115系と、滝川→釧路のキハ40
・長距離鈍行が生まれ、消えていった理由
乗ってみたかった列車や、実際に乗った思い出があれば、ぜひコメントで教えてください!
※時刻・所要時間・編成は、紹介する年代や資料によって異なります。現在の運行情報ではありません。
#鉄道 #国鉄 #普通列車 #長距離鈍行 #旧型客車 #824列車
使用
VOICELOID 青山龍星 四国めたん
引用
Wikipedia
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